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出雲で魚選びに迷ったら|勝部屋が提案する9月の秋の味覚

出雲で魚選びに迷ったら|勝部屋が提案する9月の秋の味覚

朝晩の空気が少しずつ変わり、冷たい料理中心だった食卓にも、焼き魚や煮魚など温かい料理が恋しくなる9月。 出雲で魚を買おうと店先を見ても、種類が増える秋は「今日はどの魚にしよう」と迷うこともあります。 そんな時は、旬や献立に合わせて選ぶのがおすすめです。 勝部屋では、その日に届いた魚を見ながら、ご家庭で楽しみやすい一匹をご案内しています。 9月の出雲は秋の魚を楽しみ始める季節 例年9月から底びき網漁が始まり、出雲の港にも秋の魚が入り始めます。 夏は冷たい麺やさっぱりした料理が続いていたというご家庭も、季節が進むにつれて魚料理を食卓に取り入れたくなる頃ではないでしょうか。 勝部屋には、旨味がふくらんだマダイや、脂がのってきたサンマなど、秋を感じられる魚が並びます。 さらに、これから秋が深まるにつれて脂がのってくるカレイも、季節の移り変わりとともに楽しみたい魚のひとつ。 出雲で魚を選ぶなら、その日の魚を見て決めるのも楽しみ 魚は、毎日まったく同じものが並ぶとは限りません。 だからこそ、「今日は何を作るか」を先に決めすぎず、店頭の魚を見ながら献立を考えるのも楽しみ方のひとつですよね。 勝部屋では、その日に届いた魚の中から一本ずつ手に取って選んでいます。 「焼き魚にしたい」「煮付けに合う魚がほしい」など、作りたい料理が決まっている場合はもちろん、何を作るか迷っている時もスタッフへお声がけください。 魚の種類だけを見ると難しく感じる魚選びも、食べ方から考えると選びやすくなります。 三枚おろしや下処理にも対応しています 魚を食べたいと思っても、自宅でさばくことを考えると購入をためらう方もいるかもしれません。 勝部屋では、ご家庭の献立に合わせて三枚おろしや下処理もお受けしています。 下ごしらえの負担を減らせれば、魚料理も普段の夕食に取り入れやすくなります。 「魚は食べたいけれど、調理が大変そう」と感じている方も、店頭でご相談ください。 勝部屋が大切にしている魚選び 勝部屋が大切にしているのは、その日に届いた魚を一本ずつ実際に手に取って選ぶことです。 魚の種類が増える秋だからこそ、ただ魚を並べるだけではなく、その日の品ぞろえの中からご家庭の献立に合う魚を選んでいただけるようお手伝いしています。 名前を見ても食べ方が分からない魚や、普段は選ばない魚に出会った時も、気になることがあれば遠慮なくお尋ねください。 まとめ 9月の出雲では、マダイやサンマをはじめ、秋を感じられる魚が少しずつ楽しめるようになります。カレイも、秋が深まるにつれて脂がのってくる魚です。 「今日の夕食は何にしよう」「どの魚を選べばいいか分からない」という時は、ぜひ勝部屋の店頭でその日の魚をご覧ください。 皆様のご来店、スタッフ一同お待ちしてます。

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出雲の魚がもっと楽しみになる季節へ

出雲の魚がもっと楽しみになる季節へ

暑さが続く時期は、魚売り場を見ながら「いつもより種類が少ないな」と感じることがないですか。夏場は魚の種類が限られやすく、毎日の献立を考える方にとっても少し悩ましい季節。 そんな時期を越えると、出雲の海では底引き網漁の解禁が近づきます。勝部屋でも、店頭に並ぶ魚の顔ぶれが変わっていくこの時期を毎年楽しみにしてるんです。 夏場は魚の種類が限られやすい時期 暑い季節が続くと、魚を選ぶ楽しみが少し物足りなく感じることがあります。 「今日は何の魚にしよう」「焼き魚にできるものはあるかな」「いつもと違う魚を食べたい」 そんな気持ちで鮮魚店を訪れる方にとって、種類の多さは魚選びの楽しさにつながります。 今年は夏枯れがもう少し続きそうですが、季節は少しずつ秋へ向かっています。魚売り場も、これから変化が楽しみな時期に入ります。 出雲の魚の顔ぶれが変わる底引き網漁の解禁 出雲の海では、まもなく底引き網漁が解禁を迎えます。 解禁後は水揚げされる魚も変わり、店頭に並ぶ魚の顔ぶれが大きく変わっていく時期です。 勝部屋でも、この解禁を毎年心待ちにしています。 水揚げされた魚を、できる限り早く店頭へお出しできるよう準備を進めていますので、普段から魚をよく食べる方はもちろん、「季節の魚を見ながら献立を決めたい」という方にも楽しんでいただきたい季節です。 店頭でその日の魚を見る楽しみ 鮮魚店の楽しさのひとつは、その日に並んでいる魚を実際に見ながら選べること。 季節が変われば、水揚げされる魚も変わっていきます。いつも買う魚を選ぶのもいいですし、店頭で気になる魚を見つけて、その日の食卓に取り入れるのも魚屋ならではの楽しみ方です。 底引き網漁の解禁後には、これまでとは違った魚が店頭に並び始めることもあります。 解禁後の入荷情報や最新情報は店頭でお知らせしていきますね。 まとめ 夏から秋へ向かう時期は、出雲の魚の顔ぶれが変わっていく楽しみな季節です。 勝部屋でも底引き網漁の解禁後に水揚げされた魚を、できる限り早く店頭へお出しできるよう準備しています。 夕食のおかずを探している方や、季節の魚を楽しみたい方は、ぜひ店頭でその日の魚をご覧ください。入荷する魚は日によって変わるため、最新の情報もあわせてご確認ください。

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お盆に勝部屋の魚を選んでくださった皆さまへ

お盆に勝部屋の魚を選んでくださった皆さまへ

今年のお盆も、暑さの残る中、たくさんの方が店頭まで足を運んでくださいました。車を降りて店の前まで歩いてくるだけでも、汗をかく日が続いたと思います。 そんな中で「勝部屋の魚を」と選んでいただけたこと。この記事は、その一つひとつへのお礼をお伝えするために書きました。少しだけ、お付き合いいただけたらうれしいです。 今年のお盆も、ありがとうございました 家族が集まるお盆は、一年の中でも特別な日です。 準備することがたくさんある中で、わざわざ店まで来てくださった。その時間を使ってくださったこと自体が、私たちにとってありがたいことでした。 「今日はどれがいい?」と声をかけてくださった方。人数を教えてくださって、一緒に量を考えた方。お顔を思い出しながら、この文章を書いています。 家族が揃う日の一皿を、任せていただきました 親戚一同が集まる食卓に、何を出すか。 その大事な一皿を勝部屋の魚に任せてくださったことが、店にとって何よりの励みになりました。 一年に何度もない日です。そこに自分たちが仕入れた魚が並び、みんなで囲んでもらえた。鮮魚店をやっていて、これ以上のことはないと思っています。 これからも、市場に通い続けます 勝部屋は、出雲の地域に根ざした鮮魚店です。 やっていることは、これまでとまったく同じです。市場に足を運び、その日の魚を自分の目で見極めて仕入れる。派手なことはできませんが、この繰り返しだけは変えずに続けていきます。 次に集まりがあるとき、また思い出してもらえる店でありたい。そう考えながら、明日も市場へ向かいます。 まとめ 今年のお盆、勝部屋の魚を選んでくださって本当にありがとうございました。皆さまの食卓に並んだことを励みに、これからも一日ずつ、その日の魚を選んでいきます。 お盆が過ぎても、店頭には毎日ちがう魚が並びます。近くまで来られた際は、どうぞ気軽にのぞいてみてください。またお会いできる日を、楽しみにお待ちしています。

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お盆の帰省客をもてなすなら出雲市の寿司店「勝部屋」へ

お盆の帰省客をもてなすなら出雲市の寿司店「勝部屋」へ

お盆の帰省客をもてなすなら出雲市の寿司店「勝部屋」へ お盆になると、久しぶりに顔をそろえる家族や親戚。何を出せば喜んでもらえるか、毎年頭を悩ませる方も多いはず。せっかくの集まりだからこそ、いつもより少し特別な一皿を用意したいものです。 出雲市の勝部屋では、職人が手をかけて仕上げるお寿司とお刺身で、そんな帰省シーズンのおもてなしをお手伝いしています。 お盆の食卓、何を出すか迷っていませんか 子どもから年配の方まで集まる食卓では、好みの違いに悩むこと。買ってきた惣菜だけでは物足りず、かといって手の込んだ料理を一から準備する時間もない。そんな時期に頼れるのが、出来立てのお寿司やお刺身です。 職人が一つひとつ手で仕上げるお寿司とお刺身 勝部屋のお寿司とお刺身は、職人がその日の状態に合わせて一つひとつ手で捌いています。素材の状態を見ながら調整するため、その日ならではの味わいに仕上がるんです。 刺身は三枚おろしから丁寧に 刺身は三枚おろしから盛り付けまで、職人の手作業で仕上げています。切り方や盛り付け方にも手間をかけているので、見た目にも食卓が華やぎます。 酢飯は自家製にこだわって にぎりに使う酢飯は自家製です。米の炊き加減から合わせ酢の配合まで手をかけているため、ネタだけでなく酢飯そのものの味わいも楽しんでいただけます。 子どもから年配の方まで、箸が進む一皿 丁寧に仕上げたにぎりと盛り合わせは、子どもから年配の方まで幅広く箸が進む味わい。久しぶりに集まった家族の食卓で、世代を問わず楽しんでもらえる一皿として選ばれています。 お盆期間も通常通り営業しています お盆期間の8月13日から16日も、勝部屋は通常通り営業しています。帰省シーズンで慌ただしい時期ですが、いつも通りお立ち寄りください。 まとめ お盆に帰省した家族や親戚が久しぶりに顔をそろえる食卓には、職人が手をかけて仕上げる勝部屋のお寿司とお刺身がよく合います。三枚おろしから仕上げる刺身、自家製の酢飯を使ったにぎりは、子どもから年配の方まで楽しんでいただける一皿なんです。 お盆の食卓に何を出そうか迷っている方は、ぜひ一度、出雲市の勝部屋に足をお運びください。スタッフ一同お待ちしてます。

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夏の魚が減る「夏枯れ」の時期こそ、目利きの出番|鮮魚店 勝部屋

夏の魚が減る「夏枯れ」の時期こそ、目利きの出番|鮮魚店 勝部屋

魚屋が言う「夏枯れ」とは 魚屋には昔から「夏枯れ」という言葉があります。海水温が上がる真夏になると、魚は涼しい深場へと移っていきます。そのため獲れる量が減り、店先に並ぶ魚の種類も数も、どうしても少なくなる時期です。 数が少ないからこそ、一尾ずつ確かめて選びます 勝部屋では、朝に入荷した魚を一尾ずつ手に取り、目の澄み方、身の張り、エラの色を確かめます。そのうえで、自信を持っておすすめできるものだけを店頭に並べています。数が限られる夏だからこそ、一尾の見極めに手を抜きません。 うろこ取り・三枚おろしも店頭で承ります 「家でさばくのは大変」「後片づけが気になる」——そんな声にお応えして、うろこ取りや三枚おろし、内臓の処理といった下処理を店頭で承っています。お買い上げいただいた魚を、そのまま調理できる状態でお渡しします。魚が少ない時期だからこそ、一尾を無駄なく、おいしく召し上がっていただきたいと考えています。 その魚に合う食べ方も、ひとこと添えて 同じ魚でも、刺身がいいのか、塩焼きか、煮付けか。選び方ひとつでおいしさが変わります。勝部屋では、お渡しするときにその日の魚に合った食べ方を一言添えています。「今日はこの魚を、こう食べるとおいしいですよ」——そんな会話も、魚屋の楽しみのひとつだと思っています。 今日並んでいる魚は、ぜひ店頭で 夏の魚は日によって顔ぶれが変わります。今日どんな魚が入っているかは、店頭でお確かめください。下処理のご相談も、食べ方のご質問も、お気軽にお声がけください。勝部屋でお待ちしています。

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土用の丑の日に感謝|出雲・勝部屋のうなぎは夏本番も

土用の丑の日に感謝|出雲・勝部屋のうなぎは夏本番も

7月26日の土用の丑の日には、勝部屋のうなぎをお求めいただき、誠にありがとうございました。 蒲焼や鰻重、うなぎ押し寿司、うなぎ握りなど、さまざまな一品を多くの皆様にお届けできたことを、スタッフ一同うれしく思っております。 この記事では、皆様への感謝とともに、夏本番を迎えるこれからの時期にも楽しんでいただきたいうなぎについてご紹介します。 土用の丑の日に勝部屋をご利用いただきありがとうございました 土用の丑の日は、夏の食卓にうなぎを選ぶ方が多い一日です。 今年も勝部屋では、ご家庭で食べやすい蒲焼をはじめ、食事としてしっかり楽しめる鰻重、食卓を華やかにするうなぎ押し寿司やうなぎ握りなど、数多くの種類をご用意しました。 店頭で商品を選んでくださった方、ご予約いただいた方、大切なご家族との食事に勝部屋のうなぎを加えてくださった方に、心よりお礼申し上げます。 出雲の皆様の食卓に勝部屋の商品が並び、夏の思い出の一つになったことは、私たちにとって何よりうれしい思います。 土用の丑の日を過ぎても、うなぎを楽しめます 「うなぎを食べるのは土用の丑の日だけ」と思われることもありますが、暑さが続く夏は、丑の日を過ぎてからも食事の献立に悩みやすい時期です。 気温が高い日には、料理をするのが大変に感じたり、いつもの食事では箸が進みにくくなったりすることもあります。そんな日の一品として、香ばしい蒲焼や食べ応えのある鰻重はいかがでしょうか。 勝部屋では、土用の丑の日を過ぎた後も、うなぎのご注文を承っております。 販売状況やご用意できる商品は日によって異なる場合があるため、希望の商品がある方は、事前に店舗へご確認ください。 出雲で魚やうなぎを探す際は勝部屋へ 勝部屋は、出雲の皆様に魚を身近に楽しんでいただける鮮魚店として、日々商品をご用意しています。 土用の丑の日のような季節の行事はもちろん、普段の夕食や家族が集まる日の食事など、暮らしのさまざまな場面でお役立ていただければ幸いです。 「今日は魚を食べたい」「夕食にもう一品加えたい」と思ったときには、ぜひ勝部屋の店頭をご覧ください。 まとめ 7月26日の土用の丑の日に、勝部屋のうなぎをお選びいただいた皆様へ、改めて心よりお礼申し上げます。 夏はこれからが本番です。土用の丑の日を過ぎても、うなぎのご注文は承っております。 出雲で魚やうなぎをお探しの際は、どうぞ勝部屋へお立ち寄りください。皆様のご来店をお待ちしております。

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